二枚目の写真の右側が加工前です。
もちろんこの後に手のひらの肉抜き穴埋めはやっています。
くっついた手の指ですが、デザインナイフをぎゅーっと押し込んで分割&隙間空け。
てまがかからず少し自然になりました。
あとは指の付け根のあたりに、効果があるか分からんけど流し込み接着剤を少し塗ってこの形状を維持させます。
一枚目の写真が細い綿棒の軸を使って固定化させている状況ですね。
膝の関節はもう普通に埋めちゃおうかとおもったけど、面だし自体が面倒くさい・・・とおもってしまいまして、結構余ってる壽屋丸モールドで適当に。
しかしなんでこんなふうに肉抜きしてあるんだろうか。
裏表です。
一応ざっくり工作が終わって、全パーツが問題ないかサフ吹きができる状態になってます。
いまいち夜に時間がとれないのですが・・
2014年11月19日水曜日
2014年11月13日木曜日
今日の状態
立膝テムジン一応固まったかな?
微調整したり、表面処理したりしていました。
左手の表情が硬いので、何とかしたいのですが・・・どうしようかな。
左フロントアーマー?はカットしてあります。
サイドアーマーの取り付けポリキャップが付けられなくなるので、腿に穴を開けて直接貼り付けるようにして対処。
めり込むポリゴンのようにフリーダムなポージングを可能にしています。というより、固定化バンザイです。直立することを考えてません。
膝はもともと結構曲がるスゴイ二重関節なんですが、ホールド感がまるで無いwave仕様です。
就業後に時間がしばらく取れそうにないので進まないんですが・・・
アクションベース4つ買いましたよ。
チャロンキットに1個ずつ。
使うのはメインのベースだけなんですけどね。
繋げて飾るために。いつになることやら。
2014年11月11日火曜日
天気が良ければ走りだす
Amazonで本を買う時って、Amazon発送じゃないと割安感が無いよな。
ヘタしたら新品より中古のほうが高かったりするし・・・
そんなわけで、気になっていた「ばくおん!」を往復100キロの鳥取駅近のブコフに買いに行きましたよ。
ツボにハマる部分もあれば、そうでない部分も。
それなりに面白かったです。いくつかのエピソードで顔面草まみれになれましたのでOKです。
時間があれば大山を回ってきたかったんですけど、昼には一旦家に戻らないといけない用事がありまして、それもならず。
帰りは殿ダム~十王峠方面を回って帰りました。
午後からは今シーズンこそはちょっと何回かスノボで体力増強を狙うべく?最寄りのスキー場のシーズン券を買いに行きました。
いつもの・・・と、なってしまいますが、林道三川線を通って・・・
| 村岡区和佐父の棚田 |
和佐父自体は三川線の出入口の一つとして、村の中を走り抜けることが度々あったのですが、今までいったことがありませんで。
全くシーズンオフですが、あぜ道や法面に茂るすすきもいいものでしょうか。
私の家も今もなんとか米は作っているのですが、平地にある田でのコメなので私達の苦労の何倍か分からんぐらいシンドいところでやる作業なんだろうな・・・と。
そっちが前に立ってしまいます。
百選になっちゃったので、辞めるに辞められんとかあるんじゃないかなぁ・・・
俄然効率のいい平地の田んぼでも兼業の稲作は辞める家も多いのになぁ。
今どき1反・2反の田んぼを所有していても苦労に見合う利益はないんす。
ひどくネガティブな感想になっちゃいましたが、景色は良いですよ。間違いなく。ウン。谷の反対側にある長楽寺もね。
その後、おじろスキー場の事務所へ。
けして広いスキー場でもないですが、最寄りで地元民専用シーズン券が安いので今シーズンちょっと頑張ってみようかな?
バイクに乗り出してから腹がやべぇし。
2014年11月6日木曜日
テムジン2P進捗
一応ポーズは決まったものとして、マルチプルビームランチャーの石突きを削って表面処理を開始しています。
肩・肘以外はブロックビルド形式で簡単なんですが、肩・肘はまぁちょいと面倒くさいことに。
そのうえ、上腕等やむなく流し込み接着をした部分に関してはしっかり放置する必要があるとして、他の部分のモールドの彫り直し等をやっています。
いっぺんにチャロイドをやるつもりでしたが、結局2Pのみボチボチやっています。
なんかガレキフィギュア開けたい衝動に駆られておりますが・・
肩・肘以外はブロックビルド形式で簡単なんですが、肩・肘はまぁちょいと面倒くさいことに。
そのうえ、上腕等やむなく流し込み接着をした部分に関してはしっかり放置する必要があるとして、他の部分のモールドの彫り直し等をやっています。
いっぺんにチャロイドをやるつもりでしたが、結局2Pのみボチボチやっています。
なんかガレキフィギュア開けたい衝動に駆られておりますが・・
2014年11月4日火曜日
初めてソロではないツーリングへ
もうちょっとマシな天気になると予想してましたが、結構ひどいもんでした。
ジェベルのオンタイヤの山が減ったら次はオフタイヤ。と思ったけど、早く変えたくなった気がした。
2014年10月28日火曜日
紅葉シーズン到来?
| 万場スキー場~妙見・蘇武線の間 |
赤になる木はそんなに多くないので、結構探さないとイケませんね。
最近月曜日の度に雨が降って間の悪いこと悪いこと。
とにかく、ジェベル君で未舗装の林道に行ってみたくて、朝から若干天気が悪かったですが、昼過ぎからマシになるということで無理にでも走り回ってみることに。
| 小原林道池ケ平(いけがなる)線・貯水池 |
流石に真っ当なオフ車というところでしょうか?サスペンションが柔らかくて車体が暴れないからガレ気味の道もかなりマシ。
モタ改の時の下り道の恐怖が嘘のように思えます。(もちろんジェベルでも上りより下りのほうが怖いけど)
| 三川線は赤色がかなり少ない |
タイヤがオン寄りのままですが、意外と走れました。
帰ってから買っておいたバイク用サイドバッグを取り付けてみました。
製品そのままだとどうしようもないので、穴あけポンチ、ハトメ、チェーン、キーリング、カラビナ等適当に買ってきて取り外しが比較的楽にできるように何とかしました。
D.I.Y!D.I.Y!なんにしろ汎用の製品って合わないもんです。
これでだいぶリュックサックによる疲れが減るでしょう。
岡山から香住まで270kmをズタ袋をたすき掛けにして帰った時は肩こりから歯痛、頭痛まで来ましたからね。ベルト幅が5cmあったって全然ダメでした。
今年もあと二ヶ月あまり。もうしばらく遊べますね。
2014年10月23日木曜日
かったぜ。
| スタート地点・兵庫県香住駅 |
そんなわけで、10月20日の日記です。
ジェベル250XCを受け取りに岡山県倉敷市に行ってきました。
その前日に無事教習所で卒検に合格し、限定解除だったので、20日の朝、警察署にて普通二輪限定解除の判子を押してもらいました。これで400ccまで乗れるようになりました。
なるべく早い時間に倉敷に到着したいものの、どうあがいても夕方4時頃までかかるという・・・遠いぜ。
| 電化してない山陰本線 |
| 余部鉄橋の上から余部の谷 |
この辺りは線路の上に電線がないので、線路の上がスッキリしています。
鳥取経由で行くしか無かったので、十年ぶりぐらいに余部鉄橋を渡りました。
車や原付きに乗るようになってからと言うもの、山陰本線に乗る機会も無くなってしまい、かなり久々でしてちょっとだけワクワクしてしまいました。
が・・・、香住~浜坂~鳥取~上郡~岡山というルートを選ぶと、浜坂で1時間待ち、上郡で40分待ちという大変退屈な時間を過ごすことに。
そんなこんなで、大都会岡山の近く。倉敷駅に到着。
まぁ、冗談でもなく、山陰の田舎から岡山に来たら結構都会なんですけどね。
写真は倉敷駅前のロータリーです。噴水が止まっててちょいと寂しい雰囲気ですが、いやー、街ですね。
ここまで5時間。疲れました。。
目的地のバイク屋さん「ツーアンドフォー倉敷」の直前にこのような謎の店が。。。
模型専門店!覗きに行くべきか・・・と「ナカムラ模型」さんというらしいんですが、ここ営業してるんでしょうか?
なるべく早くバイクを受け取って帰らないと辛い時間なので、仕方なくスルーしました。
| iPhoneケース等取付中 |
そんなこんなで、ツーアンドフォーさんで車体代金25万を支払い、簡単に説明を受けて跨ってみることに。
どうあっても、初めてのこのバイクで地元まで帰る必要があるんですけどね。
肝心のショップの写真は全く撮っておりません。
納車時の映像はいいネタだとは思いますが、そんな勇気は無いですw
でもツーアンドフォーのスタッフはほんとやさしいおっちゃんでした。。
で、ホントはやるべきではない購入方法だったんですが、跨ったこともないのはおろか、実車も見ずに電話越しに「買います!」って伝えたんですよね。最近はネットの普及でGooBike等のサイトで全国から依頼が来るから珍しい買い方でもないようです。現地で現金を払うならナンバー取得や納車整備費用をキャンセル料としてヤッパリ止めますと言ってもイイそうですが、遠方での通販車両とかだとホントにギャンブルですね。
今回は結構綺麗な車体に整備されていて、結構買い得感があったんじゃないかなぁ・・・と。
乗り出し価格28.4万でした。
| 吉備SAでカッパを装備 |
でも雨予報でしたので、吉備SAで雨装備へ。
その後、予報通り雨になりましたが、そのまま高速を頑張って帰りました。
初めてのバイク・初めてのバイクで高速道路が雨でした。なかなか気持ちよかったです(白目)
但馬に帰る頃には雨も上がってましたが、夜9時に本拠地自宅に到着、帰ってから立ちごけしました!
年式等、購入時には見てなかったんですが・・・
車体番号からみると、どうも1996年式の低車高車のようです。最初期の方ですね。
でも前のオーナー?が幾つかカスタムしているようで、細かい所までは分かりませんが、キック付きにカスタムされてます。純正は最終モデルしかキックがついてなかったとか。
コレは嬉い誤算でした。あと、ロービーム側のランプをカット出来るスイッチが取り付けられてました。
ジェベルは結構バッテリーが上がりやすいそうで、キックは安心装備なんだそうな。
車体はさすがにフルサイズオフだけあって、結構デカイ。
店の駐輪場に入らないので、通勤でいつも乗るってことはできないのかも・・・
リアキャリアを持って後ろを持ち上げようとしても、タイヤが浮かないんですよね。全くダメではないんですが、重すぎるのと、キャリアの位置が高いのと、サスが伸びて浮きません。
こればっかりは、XR50モタ改君の取り回しの良さが身にしみてわかります。
XR50モタは下取りには出さず、今後も下駄車としては十分以上に使える子ですし、置いておくつもりです。今年夏に自賠責を5年買っちゃったので、維持費がただも同然ですので。。
もちろん母者には理解されず、「なんで同じもの2つ買うの?」と呆れられましたが、どう見ても違います。
低車高車といっても、私の脚が結構短いため、山に遊びに行くぐらいの装備(5~10kg程度?)をして、乗るとやっとベタ足・・・とまでは行かないレベルでそこそこ余裕がある状態。
身軽な状態で乗ると、両足ツンツンになってしまいます。片足だと余裕があるので、信号待ちは全然OKです。
スーパーシェルパに跨がらせてもらったことが有るんですが、あっちは余裕で両足べったり着くんですけど、かなり違いますね。
ちなみに私の体のスペックは、身長176cm・股下76cm!・体重95kg!
そうです。XR50モタ改がパワー不足だと感じるのはこの体重のお陰です。
バイクショップで初めてジェベルに跨った時、左足ふくらはぎが攣るかと思いました。ヤバかったです。
それ以降はサイドスタンドを立てたまま、ステップに足をかけて跨がります。(降りるときも)
燃費は岡山から香住まで帰ってきて大体28km/L位を記録しました。
無給油でリザーブコックもひねること無く、270kmを走り切れました。
さすが17Lタンクはスゴイです。
スタンドが閉まってしまう時間帯に走っても安心ですね。
そういう意味でも、ジェベルのヘッドライトの明るさは本当に助かる。
XR50モタが結構暗いので、余計に感じますが、夜間走行がかなり楽です。
都市部では夜でも街頭がありますが、田舎の県道はほんとにやばいので。
ニコ動には納車動画というのはうp出来ませんが、どっか行く時に買いました!ってやると思います。
パニアバッグというかサイドバッグというか、なんか安いのを買おうかと思います。
カバンを背負うのって結構辛いもんな。
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