2012年8月10日金曜日

ぃぃょーぃぃょー


じつは帽子の血十字のサイズ間違えてるんだぜ!


帽子の裏つるつるです。

モールド一切なし。
ココらへんが主に後発の1/144キットの出来がイイ理由でしょうか。

また、背面の設定が固まりきってない時点の立体物なのでしょうが、後ろの顔が無いとか背中がやたら簡素であったりとか。
もちろん1/144キットのほうは背面もちゃんと造形してあるんですよ。

それなりに順調に作業は進んでいます。

バスターランチャーの保持力もきちんと強化が完了したので、割と安心して完成まで持っていけそうな雰囲気が漂っています。

本格的♂な塗装はお盆週間が終わってからとなります。

2012年8月9日木曜日

エッチングパーツ貼り付けとか


一部使わなくてもデカール処理も可能なパーツはありますが、なるべくエッチングパーツを使っていきます。

顔の横のベール?はエッチングパーツ製になっててこれは使わざるをえないです。

そんな訳で、ちょっとずつ進んでますが、なんとデカールがまだちゃんと使えるだろうということが判明しました。

今回の作成ではハナから足の裏のデカールを使わなくていいだろってことで、そのうち試しに水につけてみようと考えておりました。

本日やってみた結果、意外にも水に浸けたデカールは割れることなくプリッとした状態を保っておりました。
もしかしたら出品者さんが開封せずにちゃんとプラの袋に入ってたからでしょうか。

これは非常に有り難い。なんせ20年ほど前のプラモなもんで、デカールの劣化はある程度覚悟していました。
余白部分が黄色く変色していますが、金塗装のK.O.Gであれば気にならないはず。
これが白いL.E.D.ミラージュだったらアウトなんですが。


スタビを付けたまま表面処理へ


ひどく面倒なことに。


スタビがプラだったら色々と楽なのに、重たいがゆえに、後ハメを断念。



2012年8月8日水曜日

やきそば弁当


ホントはドラッグストアにペヤングの激辛カレーが無いか見に行ったら無かった・・・。

棚を見回していると、これがあった。

やきそば弁当シリーズって北海道限定じゃなかったっけ?
普通に但馬で手に入りました。

北海道のマークもついてないし・・・不定期で北海道外にも出てくるらしいということはwikiにも書いてあるが、べつに北海道フェアをやってる様子もない。

本当にやきそば弁当は地域限定アイテムなのか?ではこれは偽物・・・?!



いやまぁ、やきそば弁当をAmazonで買おうとすると、莫大な費用が掛かるため、気になってはいたものの買いませんでした。

あのやきそば弁当が目の前にあったため、スタンダードなやきそば弁当とこのちょい辛を買ってみました。


今日はこのちょい辛の方を試してみたんですが、美味いか不味いかというと・・・どうにも普通としか・・・


やきそば弁当シリーズには本体の焼きそばにオプションで粉末スープが付いてます。
麺をもどした汁を使うこれは有名ですね。
まぁコンソメスープの微妙なお得感・・・とはいっても、安売りカップ焼きそばだったらもっと安いのもあったりしてそんなに「これじゃなけりゃ!」ってことはないと思う。

で、焼きそばを食べ終わり、マグカップに入ったコンソメスープが半分ほど残っていたところに・・・!

冷たい麦茶を注ぎ込んでしまいました!!

このやきそば弁当を食べているとき、麦茶入りのマグカップとコンソメスープ入りマグカップの二つが目の前にあって、間違えてしまったんすよ。

熱いコンソメスープに冷たい麦茶のフレーバーが!とても飲めませんでした・・・

2012年8月7日火曜日

原付を買うことにした。

昨日、扇の山に見に行った帰りに鳥取に行きまして、原付購入を決めてきました。

4人家族で、軽トラと普通乗用車がすでに自宅にあるので、いくら自分用の乗り物が欲しいと言えど、さらに車を・・・というのはあまりにも勿体無い話。

ならば維持費の安い原付でいいじゃろう。と。

ホントは125ccのオフが・・・ともすると、免許取得からやらないとイケナイので、余程我慢できなかったら。ということにしておきます。

そんな訳で、XR50モタードを最短で8月20日に迎えに行くことになりました。


2012年8月6日月曜日

新温泉町 霧ヶ滝

今日は新温泉町岸田の霧ヶ滝に行って参りました。ビバ軽トラ。
高い落差(70mほど)を持つ滝ですので、全景は諦めて、ムービー撮ってみましたよ。
あれ?トップの写真ぶれてます?
水が落ちる前に、霧のように消えるから霧ヶ滝とかなんとか。
最近雨がすくないのでマジで消えてるんじゃね?と期待して行きましたが、さすがにバシャバシャと音を立て岩を叩いています。つまり滝壺はありません。
滝周辺は真夏でしたがかなり涼しい。昼寝したい気分でしたがそういうわけにもいきません。
写真・ムービーを撮ってたらシャツがビチャビチャになってました。


霧ヶ滝までは2.4kmの道のりになっています。

写真の大きな看板が目印で、車で来た場合駐車スペースは看板から200m?ほど離れた場所にあります。
それほど道路は広くないので、変なところに止めないようにしましょう。

道中分岐して赤滝も近所にあるようですが、だいぶ前から崩落により辿りつけないらしい。そちらもかなり高さのある滝らしいです。

2.4kmというと、こないだの氷ノ山登山の半分以下!だいぶ楽でした。
といっても結構時間はかかってしまい、写真を撮りながらで3時間を要してしまいました。
(wikiによると片道1時間程度らしい。)


何が起こっているのかよくわからないでしょうが、もともと金属製の橋が何箇所か存在しており、その幾つかが壊れています。
壊れている橋は脇に手作りの木製の橋が作られており、基本的にトレッキングに不都合は無いようになっています。
また、下草が深くなりそうなところは草刈りがされており、わかりやすくなっていました。
ただし、全区域整備済みかというと、やはりある程度は崩れている箇所もあり、気をつけて進むしかありません。


途中、魚止めの滝というものも見れますが、角度が悪くよく見えない。水量の多い滝なのでちょっともったいなかったが、ちょっと危なそうだったので、ムリしないことに。

絹糸の滝は細く長い滝ですが、写真だとよくわからないという残念なことに。

ぜひとも現場に行ってみて下さい。もしかしたら魚止めの滝はしっかり写真撮れたら結構いい雰囲気なのかもしれない。

名のついてない小さな滝はたくさんあります。

 

 

今回はおにぎり持参!
 


楽に見れる滝ではないけれど、到着した悦びは感じられました。


そういえば、天滝・猿尾滝、そしてこの霧ヶ滝が、但馬三名瀑だそうです。後で知りました。

今回も扇の山なのですが、ココらへんのスポットはほんと一味ちがう滝がたくさんありますね。
まだまだ扇の山を味わい尽くしてないようなので、また扇の山か!ってほど足を運ばないといけないようです。
(体力的に一回の散策で一箇所のみ・・・)


霧ヶ滝の位置及び、遊歩道入口はこちら!
詳細図
暑すぎる・・・


2012年8月5日日曜日

ちょっとずつちょっとずつ


一応これで全パーツを表面処理できるようになったかなと。

マスキングしてない腹の部分は金色になることろですね。


2012年8月3日金曜日

佐藤直樹P



Produced by NAOKI SATOHS

MILLENNIUM MODEL


佐藤直紀さんの刻印がはいってます。

・・・

ガレキですか?インジェクションですか?

ガレキとプラキットの境界線というか何なんでしょうね。