2016年2月11日木曜日
衣服の構造
このタイプのドレスって果たしてスカートの下から見えるのはパンツなのか?という疑問。
スカートの出ている部分がV字になっているタイプ。つまりよく目にする(?)ところで言うと、セラムンのスーツと同じ形状。
服飾デザインについて詳しくはないものの下腹部までピッタリと沿うデザインだと、スカートの下がパンツというのはありえないとは思うが、どうなん?
つまり女児の水着とかスカート付きのレオタードのように、レオタード形状のスーツの上にスカートを縫い付けているということで間違いないかなぁ
ただ今研磨中です。
どうせ塗装ブースを出すなら、F35の塗装も同時にやりたいス。
2016年2月7日日曜日
VOLKSのa-brand桜井あさひをなんとなく
誰だよ!(ピネガキ)
何度目か?
練習用というか安く手に入ったヤフオク品。
気まぐれに開けちゃいました。
F35作れよあくしろよ。と自分でも思うのですが。。
なんつってもパーツ点数11しか無いんだぜ?
ガレキフィギュアっていいよな!
2016年1月31日日曜日
VOLKS 1:144 IMS A-TOLL 完成
おっつ~!おっつーーー!
A-TOLL完成したよ~
というわけで、なんとか1月中に仕上げることが出来ました。
写真をとったらミラー装甲の青味がほとんど消えたw
実際には昨日の写真のような青さが若干見える程度には・・・
トップの写真にしても、肩に掛けているアーマーのような青味がわりと見えたり見えなかったり・・・
単体では大きさがわからないと思いますが、実は結構デカイです。
このA-TOLLはバッシュ5000円だったのに7000円はたけーよ!って思ってたら完成したらこのサイズ差ですよ。
で、大抵MHって斜めがベストショットになることから真正面てなかなか見ないと思います。
A-TOLLのこれ見たら重装に見えるよな?
ワイもこんなデカイとは思ってませんでした。
こら7000円ですわ。
烏帽子ヘルメットを外したらこんな顔。
めっちゃ小顔です。
目の周りはミラー装甲色を指定されていますが、私はウイノーブラック単色にしました。
正直去年までA-TOLLは単眼だとおもってました。すんまんせん。
ちゃんとデュアルセンサーです。
真ん中の黄色は指定色はキアライエローですが、手軽にリキテックスでぱぱっと。
多分キアライエローよりも明るいです。
正直これは結構失敗判定だと思うorz
肩の3DMarkのアイコンのようなエンブレムはもっと暗いほうがええよな。
シルバーのうえに、クレオスの普通のクリアグリーンをかぶせたら全然濃くならんでやんの。
横から見ると結構薄いシルエット。
ほぼ正面、ほぼ真後ろからみると相当ボリュームがあります。
組み上げのポイントとして、やっぱベイルが重いのと、腹と腰の固定がガッチリとはホールドしてくれず、ポリキャップの隙間分だけカクカクします。
結局向かって右に傾くので、何らかの方法で傾かないように処理したほうが良いでしょう。
腹の下につっかえ棒なんか挟むとか、右腕のガントレットの裏側に噛み潰し(釣りのおもり)を仕込むとか。
製作の注意点は今までのIMSにくらべて遥かに作りやすくなっており、要注意!って記事を作るほどのことがほぼ有りません。
ただ、装甲裏のパーツは必ず実際にハメてみて調整してください。
特に肩に掛かっているアーマーの裏パーツは調整しないときちんとハマらないので、干渉する部分を修正する必要があります。
それ以外ほんと、どんどん組めると思う。
全身の黒い溝の部分は普通にエナメルの黒。
そして、結局デカールは貼らずにマーキング無し。
だってラクガキみたいな書体なんですもの・・・
主装甲・・・モウリーグリーン+ウイノーブラック
ミラー装甲・・・銀下地にクレオスのクリスタルカラーサファイアブルーで味付け
ベイル等の黄色・・・ガンダムカラーの黄色
などなど。。正直すごい簡単な調色。ミラー装甲は結果そうなっただけで、塗膜の層はやたら多いです。意味がなかっただけで。。
2016年1月29日金曜日
ぬぅわぁぁんつかれたもぉぉん
ということで、先ほどミラー装甲の味付けをしまして、ご覧の有様です。
取説やボークスの作例ではすっごい青いんですが、デザインズ3巻のイメージで・・・
ってことでシルバー寄り。
もっとメッキメッキしたかったけどなー俺もなー
フェイスペイントとかも済ませたので明日1月30日に組み上げます。
問題なければいいけど・・・
ミラー装甲は残念なおしらせ
ウイノーブラック下地にウレタンクリアで艶出すじゃろ?
メッキシルバーNEXT吹くじゃろ?
アクリジョンでコートしたらやっぱり目の細かいシルバーでしかないよな。
まぁそんなわけで、回り道したけど、この上に青っぽいクリア吹いてしまいます。
メッキ調の維持は難しいのはわかってるけど、、勉強・修練は要るよな。
「もう少し時間と予算をいただければ・・・」
まぁ、普通の色になっちゃいましたが、完成のめどは付きました。
残りの作業は、ミラー装甲のコート、ラウンドバインダーの金色の塗り分けとコート。
フレームの墨入れ拭き取り、眼の塗り分けぐらいです。
特に不具合がなければ早くて今日。明日には完成しそうな感じ。
2016年1月28日木曜日
黄色も塗れた
ごっつ渋い色になっております。
モーターヘッドに艶消するのちょっと久しぶりかも?って思うぐらいですが、やっぱベタ足は艶消し~半ツヤ。ヒールアップは光沢がええんじゃねえの?って思うます。
もちろん例外はあるとは思うけど。
とりあえず、黒い溝部分などエナメルで塗って艶消し。
一部パーツでリタッチが必要だったり、追加の塗り分けが有ったりしても、艶消し吹ける段階のパーツはどんどん作業済みにして行きました。
なんせパーツが多いもんだから手が開いてるうちにどんどん完成パーツにしてきます。
例えばベイルの塗り分けが終わっていてもマスキングテープを剥がしたら微妙なミスやら出てくるわけでして。
片付けられる作業はどんどん始末していかないと後にコート作業が溜まりまくります。
あとはミラー装甲ですが・・・うまくいくかどうか
2016年1月27日水曜日
今月中に間に合うような間に合わんような。
主装甲のディープグリーンが塗り終わりまして、今夜は黄色部分の塗装など。
主装甲の艶なんですが、艶消し寄りにしようかな~と考えておりますです。
ちょっと暗い色に見えますが「実際ちょっと黒い」
ところでデザインズ3巻に大きな全身像が掲載されていますが、永野護氏の質感表現でも結構変わった描写になってると思うんス。
取説にもココの装甲色をミラー装甲色として書いてあります。
他の部分とは全く異質な書き込みをされているんですね
と、そんな部分がございまして、主装甲を艶消し・ミラー装甲をなるべくメッキ風にやってみようかなぁという次第です。
今夜の作業はメイン装甲のコートとミラー装甲の下地作りです。
ちなみに取説の完成見本などは全然ミラーじゃないです。
今月中に完成。が出来ないことはないと思いますが、大ポカやらかすと無理です。
実際シルバーメタリック程度になるかもしれんけどちょっとやってみたいことがありまして。
多分動画投稿は間に合わんかな~と。
昨夜ディープグリーンを塗るだけでかなり時間かかってしまいました。パーツ多すぎィ!
あと、もしかしたらデカールを貼らずにマーキング無しにするかもしれん。
コレは全く個人的な印象なんすけど、マーキング自体があんまりかっこ(ry
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