2015年3月19日木曜日

薄フレーム色のほうをとりあえず下地塗り。


フレームの下地にウイノー塗布完了。

L.E.Dに似た感じの光沢系にしようかなぁ・・・とか考えています。

さて、よく見ると、アーマーのスリットから見える部分て、薄い方のフレーム色と違うんですね。
濃い方のフレーム色指定なんですね。




自然すぎる半ツヤ装甲ですが、このまま行っちゃいます(`・ω・´)

なかなか忍者っぽい色じゃねえの。
ということで。


2015年3月17日火曜日

半ツヤっぽくしたら・・・




塗ってないみたいに自然!



先日のベース塗装の上にGXクリアパープルにつや消しを混ぜたモノを吹いたらこうなった。

2015年3月15日日曜日

塗り始めてるけど・・・


身内の結婚式やら確定申告やらホワイトデーのお返しやら色々邪魔がありまして、装甲色のベース塗装も済んでいません。

13日の夜にはお菓子を焼きながら深夜に塗装しておりました。

あまりに遅くなったため、全部は塗りきれず、途中で切り上げて寝ました。

とりあえず、14日夜には締め切りのあるイベント事は全て終わったので、これからはどんどんテロルの作業が進むと思われます。(天候には左右されますが・・)

一応写真のような色のベース塗装をしましたが、青系のクリアコートなんかで深味をつけようとは思います。


2015年3月12日木曜日

サフをスタート


まずはマスキング的に都合の良い装甲色から塗装を開始しました。

といっても、サフまでです。

チェックしてみると、もうちょっと目標値に届いてないパーツがございまして、一部をやり直しということになってます。

まぁ、そんな多くないので、装甲色を塗る前に部分サフをやってOKとするとは思いますが。。

はて、何色にするかなぁ。ツヤはどうするかなぁ。。。。

2015年3月5日木曜日

来週には塗装開始しそうな感じ。


テロルの頭巾の後ろ側ですが、サイドのパーツの先が超とんがっていて、うっかり曲げちゃった・・・んですけど、あんま気にしなくていいのかもしらん。

説明書の作例を見ると、尖った先っちょは無く、綺麗に整形されています。

ほんで、瞬着パテを使い、足りない部分を補うカタチで処理しました。
別に内側の短い方に合わせて整形してもさして変わらないと思うけど。

あと、頭巾のてっぺんも似たような感じなんですが、後ろと同じように、長い方に合わせて整形しました。
実は頭巾のてっぺんは作例では整形せずとんがった部分が残っているのですが・・・
永野護氏のイラストではキレイに一点にまとまっているので、そちらに合わせました。


大部分のパーツが塗装待ちになっておりまして、来週には塗装開始となりそうな感じです。

写真は洗浄出来るパーツしか写ってません。

洗えないパーツはよく拭くなどして、準備を進めています。

そしたら最初に何色に塗るパーツなのかで分割していきます。

すごい量で大変です。


で、どう塗りましょう?

光沢?つや消し?


2015年3月4日水曜日

ボークスを信じて・・・


大丈夫だとおもうのよ。

実際組み立てていると、バラストアーマーとか、スネとか、とにかく接着しないとパーツの整合性を見るのが難しい部分がある。

スネの中央・サイドの三分割はL.E.Dミラージュでバッチリだったのを知っているので、そのまま瞬着でガッチリ行った。

バラストアーマーに関してはパーツ分割が多すぎたL.E.Dがイマイチきれいに正面と側面の接着面がキマらなかったけど、テロルではすんごいシンプルに3パーツ構成になってます。

凄い薄くなった気がしますが、圧倒的に組みやすいと感じました。
無理に接着面を整えず、そのままいい感じの場所で接着し、普通に合わせ目を消したら大丈夫です。

L.E.Dが頑張りすぎたのかなぁ。動画のコメントに合った通り、テロルは簡単になってる。とてもいい感じだと思う。

2015年3月3日火曜日

一生懸命処理している!


なんというか、素直すぎて、言うことがない!

特にL.E.Dミラージュを組んだ事がある人にとっては、「前と同じ」という感覚が強いゆえに。

実際には初めてL.E.Dを組んだ時の脚の注意点がそのままテロルミラージュに適用されている。

L.E.Dミラージュの組み立て注意点まとめ
ワイの過去記事↑の足の部分を見てもらったらそれでいい気がする。
勿論ヒールじゃないけど。

L.E.Dの組み立てには結構注意点が見つかったもんだけど・・

今回の作成では、まずフレームを・・・ということは考えないこととし、ざっくり処理ができたら、フレームも外装も一気に塗っていくような工程にします。